
②今年も良いお天気に恵まれた、Fiera Milano, Rho(ロー・フィエラミラノ)エントランス

①飛行機が、ロシア上空、
北欧回り航路だったのがわかる
今年はサローネ直前に中東情勢で、飛行機のキャンセルや変更も多かったようで、私は北欧回りの便だったので大きく迂回はしていますが、今年も無事現地で視察する事ができました。飛行機の中で撮影した写真で、どこを飛んでいたか分かるのが面白いです(写真1)。
そして昨年にも増して今回のミラノは歩きに歩き(汗)(写真2)、多くのショールームや展示を視察することができました。そして16回目になるミラノ視察で感じたのは、「2026ミラノデザインウィーク」(MDW)はさらに魅力がアップ、進化していると言うことです。
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