
▼国土交通省「脱炭素社会に向けた住宅・建築物の省エネ対策のあり方検討会」が8月23日に発表した、地球温暖化対策に関わる最新の二酸化炭素削減目標において、新築が将来の着工数減少を見込んで、現行の314万キロリットルから253万キロリットルへと見直されたのに対して、住宅改修(リノベーション)による削減量が43万キロリットルから91万キロリットルへ、2倍以上へと改定された。
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