長野家のLDK。詩穂のマンションの隣に引っ越してきた長野家は、共働き夫婦と二人の小さな子どもの4人家族。築古マンションの雰囲気を活かしてリノベーションし、大人っぽさを取り入れた子育て世帯のこだわりインテリア。
(株)サンゲツは、4月1日(火)夜10時よりスタートしたTBS系ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」に美術協力している。
ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」は、“家事”という終わりなき仕事をテーマにした新感覚のお仕事ドラマ。専業主婦として家事と育児に向き合う村上詩穂と、仕事と育児の両立に奮闘する隣人・長野礼子。まったく異なる価値観を持つ「対岸にいる」人々がぶつかり合いながら絆を深め、それぞれの「生きる道」を見つけていく様子を描く。
サンゲツは主人公の隣人・長野家のインテリアに、カーテンや壁紙、カーペット、クッションフロアなどを提供している。
ベビーベッドをジョイントした、家族4人のベッド。寝室にも壁紙でくすみオレンジを取り入れることであか抜けた印象に。スライドドアを開けたときのリビングとの統一感も実現している。
コンパクトな作りの玄関は、アカンサスの葉をモチーフにした大胆な壁紙を主役に、モダンとオーセンティックを調和させたコーディネート。
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