オンラインインテリアビジネスニュース

ログイン・登録 PC版

本紙紙面

2024年11月27日
【ペットとインテリア193】青年期小型犬20
中田かおり インテリアコーディネーター・愛玩動物飼養管理士一級



 今回は木製壁材である羽目板の考察をしていきます。

 羽目板は木の板を連続させてはめ込む昔ながらの建築方法で、室内では主に天井や壁、床と幅広く使われています。日本の気候にも合い、ナチュラルな雰囲気を感じられるため本物志向の方に好まれます。

 使われる羽目板材にはまずは大きく分けて人工木材である「集成材」(木片や板を整えて貼り合わせたもの)、「合板」(スライスした木材を接着させたもの)や「化粧板」(合板などに薄い挽板やシートを接着させたもの)と、天然木材を羽目板状に切り出した「無垢材」があります。

この記事は購読者専用記事となります。インテリアビジネスニュースをご購読 いただけますとユーザーID、パスワードを発行いたします。

戻る


トピックス

本紙紙面

アクセスランキング

  1. サンゲツ 公式noteアカウント「サンゲツさん」開設
  2. セイキ総業 「ハニカムスクリーン ライト」に電動モデルを追加
  3. タチカワ 「タチカワブラインド新製品発表会2026」全国14会場で開催
  4. シンコール 店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2026」出展
  5. YKK AP 最小39ミリで設置可能な内窓「ウチリモ」プロジェクト窓発売
  6. アスワン 店舗総合見本市「JAPAN SHOP 2026」出展
  7. トミタ 「BORASTAPETER」新作壁紙コレクション発売
  8. 【新シリーズ】インテリア専門店の販促を考える
    「販促」とは需要創造の仕組みづくり
    設計思考への転換
  9. サンゲツ 壁紙と石膏ボードが一体化した「INNO PANEL」2/12発売
  10. サンゲツ 人材や働き方をテーマとした名古屋市の3つの企業認定を取得

IBNからのお知らせ

資料請求・お問い合わせ

©有限会社インテリア情報企画