
(株)ニチベイは、9月3日(火)~6日(金)に金沢工業大学にて開催される「2019年度 日本建築学会大会【北陸】」における学術講演会にて研究発表を行う。
同社では、2009年より窓まわりの省エネに関する研究成果を継続して発表しているが、今年度は「グレージング複合体の熱性能評価法に関する研究 その14」と題して、ブラインドのスラット角度の違いが、ガラスとブラインド間の気流に及ぼす影響について研究発表を行う。
今後も学術講演会の場を通じて広く研究成果を発表し、ブラインドの省エネ性の訴求に取り組むとしている。
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