
デュエット・シェード
ハンターダグラス社(本社:オランダ/日本ハンター・ダグラス(株))では、人気の「デュエット・シェード」に新しいファブリックコレクションを含む新色5色、および新操作タイプを追加し、6月1日(火)に新発売する。
「デュエット・シェード」は、ハニカム構造による優れた断熱性とユニークなデザインが魅力のシェードで、アメリカで20年以上前に発売されて以来のロングセラー商品である。今回はその中の「デュエット・アーキテラ」シリーズに新たに和紙のような繊細なテクスチャーが特徴のファブリックコレクション「メリタージュ」(3色)を追加した。さらに以前より展開しているコレクション「アーキテラ・エラン」に新色2色を加えた。
また新操作タイプとして、上部からも自然光を取り込める「トップダウン・ボトムアップ型」に、従来タイプの「コードロック操作」に加えドラム式の「イージーライズ操作」を追加した。同操作タイプを採用することで、操作時の負担を軽減するとともに、製作可能サイズも大幅に広がった。
この他、日本ハンター・ダグラスでは、「ハンターダグラスギャラリー(特別認定販売店)」限定商品として、「スカイライン・グライデヒングパネル」を4月22日(木)に新発売する。スリムなヘッドレールに布製のパネルを幾重にも収め、開口部をスタイリッシュに演出する。横幅が最大9754mmまで製作可能のため、大開口部はもちろんリビングルームの間仕切りとしても活用できる。
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