世界中よりデザイン製品が一堂に集結する大規模商談展「第6回DESIGN TOKYO」(会期:7月8日(水)~10日(金)/主催:リード エグジビション ジャパン(株))に、新企画としてアワード「DESIGN TOKYO大賞」がスタートする。
同アワードは、厳しい審査を通過した出展製品の中から、その年の「売れるデザイン」のベストプロダクトを選定するというもので、会期中の7月8日(水)に本展示会場にて決定する。選定するのは優秀賞5製品、うちグランプリ1製品。審査員は、川崎和男氏(デザインディレクター 兼 大阪大学大学院 教授)、高島郁夫氏((株)バルス/Francfranc代表取締役)、長山智美氏(インテリア スタイリスト)、ルーク・ベイカー氏(MoMA ニューヨーク近代美術館 キュレトリアル・チーム)。
応募資格は「第6回 DESIGN TOKYO」出展製品で、出品数は1社につき1製品。出品料金は無料。
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