
ブースイメージ
立川ブラインド工業(株)は、来る2月24日(火)~28日(土)の期間、ドイツ・シュツットガルトで3年に1度開催される世界最大規模のシャッター・ブラインド・門扉の国際見本市「R+T 2015」に出展する。
ブースでは、昨年6月に発売した高機能ブラインド「パーフェクトシルキー 標準タイプ スリーウェイ」などの高機能シリーズ製品をはじめ、ロールスクリーン「ラルク」やタテ型ブラインド「ラインドレープ」、プリーツスクリーン「ペルレ」などの幅広いラインアップを一堂に展示、さらに意匠性に優れたファブリックや各製品で展開するワンチェーン操作、安全対策を施した部品などを紹介し、窓まわり総合メーカーとしてのブランドイメージをアピールする。ブースナンバーは、ホール8・D22。出展規模は105平米。
なお同社では、前回の「R+T 2012」出展以降、2013年、2014年は中国・上海で毎年開催されている「R+T Asia」に出展、継続的な「R+T」への出展により、海外での販促活動を積極的に進めている。
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