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立川ブラインド工業(株)は、3月25日(火)~27日(木)の3日間、中国・上海で開催されるブラインド・シャッター・門扉の国際見本市「R+T Asia2014」に、昨年に引き続き出展する。
「R+T Asia2014」は、ドイツ・シュツットガルトで3年に1度開催される業界最大級のブラインド・シャッター・門扉の国際見本市「R+T」のアジア版として2005年より上海で開催され、今年で10回目を迎える展示会。アジアを中心に約380社の企業が出展し、世界各国から業界関係者が来場し注目を集めている。
同社では、ロールスクリーンやローマンシェード、プリーツスクリーン、タテ型ブラインドなど幅広い製品ラインアップを多数展示、またスラットに昇降コード穴がないヨコ型ブラインドをはじめ、高機能・高意匠に優れた製品や、海外で関心の高いワンチェーン操作やダブルタイプを紹介し、窓まわり総合メーカーとしてのブランドイメージを訴求する。ブースナンバーはホールE1・B23。出展規模は50平米。
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