
聖ヴィート大聖堂

大聖堂のミュシャのステンドグラス
インテリア文化研究所(ICI・本田榮二代表)は、「第37回JAPANTEX」にて『モリスとミュシャ』をテーマに出展するが、来年1月の欧州インテリア視察ツアーではチェコ・プラハを訪ね、ミュシャの足跡を視察すると発表した。
ミュシャはプラハ出身で市内には関連施設が多数ある。人気スポットは(1)聖ヴィート教会のステンドグラス、(2)プラハ市民会館、(3)ミュシャ美術館がベスト3という。本田代表は「午前中、プラハ城やカレル橋など世界文化遺産の旧市街を散策、午後は専用バスでミュシャの足跡を訪ね、夜はプラハでミュシャ余韻に浸りましょう」と呼びかけている。
渡航期間は2019年1月9日(水)~16日(水)の6泊8日。参加費は32万5000円(シングルルーム追加料金5万9000円)。募集人員35名、最少催行人員20名、申込み締切りは2018年11月7日(水)。
申し込み・問い合せ先:
TEL:042-486-7972/FAX:042-486-7973(インテリア文化研究所)
携帯:090-2661-3105(本田榮二氏)
メール:e-honda@wine.ocn.ne.jp

プラハ市民会館(スメタナホール)

ミュシャ美術館の入口
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