
橋本夕紀夫氏のブースデザイン
(株)サンゲツは、2月20日(火)~23日(金)の4日間、東京ビッグサイトにて開催される「第46 回国際ホテル・レストラン・ショー」に出展する。
インテリアデザイナー・橋本夕紀夫氏がブースを監修し、「いまホテルに求められる内装材とは~清潔感・快適性・デザイン性~」をテーマに、空間に清潔感や快適性を与える「機能性」と、増加する訪日外国人など多様な価値観を持つゲストが特別感を味わえるような「デザイン性」を備えた、上質なマテリアルの数々を紹介する。
具体的には、日本の伝統技術を用いた和素材シリーズ「SHITSURAHI(室礼)」やアート性の高い「和紙」、天然木を薄くスライスし壁紙に加工した「WILL WOOD(R)」、「サンゲツ壁紙デザインアワード2017」大賞受賞作品といった壁装材の他、裏面にクッション材を施した「コンフォートカーペットタイル」、感とデザイン性が魅力の大版セラミックスラブ「GARZAS(ガルザス)」、山田照明の「ライン照明」などを展開する。ブースナンバーはNo.4-V24。
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