
前回のブース
立川ブラインド工業(株)は、来たる2月27日(火)~3月3日(土)の期間、 ドイツ・シュツットガルトで3年に一度開催される世界最大規模のシャッター・ブラインド・門扉の国際見本市「R+T 2018」に出展する。同社の出展は2012年以来3回目となる。
ブースでは、昨年7月に発売したヨコ型ブラインド「シルキーシェイディ」をはじめ、ヨコ型ブラインド「パーフェクトシルキー」やカスタマイズブラインド「フォレティアエグゼタッチ」、ロールスクリーン「ラルクシールド」などの高機能製品、タテ型ブラインド「ラインドレープ」、電動カーテンレールなどの幅広いラインアップを一堂に展示、機能性や安全対策を施した部品などを紹介し、総合メーカーとしてのブランドイメージをアピールする。
ブースナンバーは4B82(ホール4)。出展規模は99平米。
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